俺の場合は基本的には家で復習する時間を短くしてあげたいと思っていましたから、
重要なことをインパクトのある話(爆笑するくらいの)で強調し記憶に残すということを
考えてたING進学教室は魅力いっぱいでした。
科目にもよると思いますが、算数・数学でさえそのような「ネタ」を持ってました。
面白い話といっても、関係ない話ではなく、関係する話を面白く伝えてくれる。
それだけで成績上がりますし、生徒は塾が好きになりますよ。
「先生が学校でも教えてくれたらいいのに」と僕も親も言っていました。
もしも、授業に関係ない話をするなら、授業の最後に余った時間でやるべきだと思いますが・・・
。
それを何回かやると、最後の話を聞きたくて授業を早く進めようと、生徒達の集中力が上がってました。
もちろん、予告したりしますが。
「今日の授業の内容が早く終わったら、○○の話をするから頑張ってやろう!
」
みたいな感じですね。
教師が教え方を迷ってる塾で教わる生徒は不幸です。
そんな不安が無いING進学教室での経験を参考になればと思い、書かせていただきました。
ING進学教室での学習法が自分を支えてくれました。